子どもたちに希望の持てる未来を届けます!

SDGs & ふるさと応援活動

ふるさとの子どもたち、一人ひとりへ。
心ときめく未来の希望をプレゼントしませんか?

ご協賛・ご支援していただける企業や
個人の方を募集しています!

私たちは、あなたのふるさとやあなたが応援したい地域のこどもたちへ、
ワークショップを通じて、希望や夢を届けにまいります。
また現在、学校サイドからもラブコールが届いており、
ぜひとも、子どもたちの願いに応えたいと考えています。

どうぞご協賛・ご支援ください。

ご協賛・ご支援していただける企業や
個人の方を募集しています!


子どもたち一人ひとりの未来を創るキューピッドとして、
日本はもちろん、海外へも
リクエストに応じてみらい育オリジナルプログラムを実践してまいります。


たとえばご出身の小中高校、
あるいはご支援したいふるさとや想いを寄せる地域をお持ちの方は
どうぞリクエストください。
ご指定地域先の各種学校や教育委員会、PTA等に対して、
支援額に応じた適正規模のワークショップ開催をお願いします。

また、支援者サイドからだけではなく、
学校や教育委員会サイドからのリクエストも届いております。
特に特定地域のご希望がない場合、
要請のある学校にて実施させていただけたらと思います。

開催が決まりましたら、学校名、日時等の詳細をご連絡させていただきます。
終了後は、開催の様子のレポートや子供達からの感謝のお手紙、さらに会計報告書等を提出させていただきます。
ご当地にて開催するみらい育オリジナルプログラム

  • 「じっとみて。」絵本制作ワークショップ
  • コミュニケーションプログラム「Star Project 06」
  • 光とカゲを思考するぬり絵プログラム
  • 等。

    復興支援事例(仙台)
    「じっとみて。」絵本制作ワークショップより
    高校3年女子の作品(第2シーン:芽)

    彼女は中学3年生の時、福島に住んでいました。
    東日本大震災で親戚が津波にのみこまれてしまい、自身の家も流され失ってしまいます。
    すぐに家族で仙台へ引っ越し、新しい生活をはじめました。
    3年後、「じっとみて。」絵本制作ワークショップを受講されました。
    彼女にとって、長い長い3年間の様子が「芽のシーン」で描き出されました。
    地面の中で人に見られることなく伸び続け、今、やっと外に出てきたところです。
    細く小さい芽かもしれません。
    まだどんな未来へ向かいたいのか、わからないかもしれません。
    それでも彼女は、外に出ることができました。
    彼女は悲しみをこらえて生きてきた時間を描くことで封印を解き、
    その場に居合わせた人たちと共有することができました。

    じっと耐えてきた

    ふるさとの子どもたちを応援したい!
    未来を拓くサポートをしたい!

    そんな思いを届けるお手伝いを私たちにさせてください。 1口:20万円

    • ※万一受け入れ先の学校がない場合、ご支援いただいた金額はすべてお返しさせていただきますのでご安心ください。
    • ※ご支援が決まりましたら、遅くとも1年以内に実践&報告させていただきます。
    • ※みらい育ティーチャーは現在、関東を中心に全国60名体制で活動しています。
    • ※ご支援の目安として、開催規模にもよりますが、1回(ほぼ30名/1クラス)につき、 近隣では約20万円(講師費用、サポーター費用、教材費、交通費等実費)程度かかるのが現状です。

    子供たちが、自分の未来を待ち遠しいと思う土台づくりのSDGs活動です。
    あたたかいご支援をお待ちしております。
    日本全国どこにでもまいります。
    【授業の様子】 惣開小学校 小学校5・6年生授業(新居浜市)
    横浜国大 大学生授業(横浜市)
    こども野球チーム(仙台市)